So-net無料ブログ作成
検索選択

モモンガとウサギとラジコンとスケボー [ペット]

今週末は2日間ともバイクに乗る事もなく大人しく。。。
息子とべったりな週末であった。

まずはモモンガのケージ掃除。
現在4匹いて、ケージも二つなので、一仕事である。

ケージの掃除中は。。。

s-P1040071.jpg

ウサギのケージにお邪魔。

そういや、ネタにするのを忘れてたが、大橋牧場で借りてきたウサギは我が家の子に。
まだオスかメスかよく解らないので、どちらでも大丈夫なようにランちゃん(くん)と名づけたのであった。

 s-P1040080.jpg

臆病な小動物と好奇心旺盛なさらに小型な小動物の出会いは、お互いに興味を持ちつつもやはり警戒して、お互いに隅っこにいる予想通りな展開(笑)
まぁ、こればかりはしょうがない。

あとは。。。

s-P1040081.jpg
大人のおもちゃ(爆)で遊んだり

友人Wくんから一式頂けちゃったので、遊んでみる。
ちょっと息子にもやらせてみたけど、流石に速すぎ(苦笑)
今度はもっと広い場所でやらせてみようかな?

s-P1040088.jpg

さらにはスケボー。
オレサマはこのスケボーとパイロンを交わしながら、ラジコンで遊んでいた。

この後はサッカー。二人で汗だくとなり、二日間とも途中でシャワーを浴びてまたやるような状態。
・・・少しは痩せないかな(笑)

息子はサッカーをやっていても運動神経は平均値(親バカ補正含む)

それでも、今回のスノボー自転車、バイクを見てるとバランスをとるスポーツはけっこういい感じに思える。
こんだけスノボーできるのなら、冬のスノボも出来るようになるかな?

問題は本人のやる気と気分次第なのだが・・・(汗)


フクロモモンガの赤ちゃん [ペット]

やっぱり、サクラは赤ちゃんを産んでおりました。
フクロモモンガの定番通りの2匹。

s-P1020477.jpg

最近はサクラの袋から出たり入ったりという状態。

この時期はあまり環境を変えてはダメなんだが、爪切り嫌いのガモンが2匹が巣としているテントモックに手足の爪をよく引っかけているのと、通常の高い位置にある巣箱だと赤ちゃんが落ちると心配なので、地面に直置きの巣箱に交換。

そして親達が食事に出ている隙に子供達を誘拐して、お引越し
その際、誘惑に負けて、ついつい赤ちゃん達を撮影したが・・・(上の写真)。
赤ちゃんズの鳴き声を聞くとご飯を中断して心配する親達。。。ゴメン。

s-P1020466.jpg

ちなみにフクモモはオスも育児に参加すると聞いてましたが、本当だった。
赤ちゃんが泣き声をあげたりするとガモンはすぐに巣に戻っていく
性格なのか、けっこうサクラはマイペースで食事してたり。。。(汗)
とりあえず、ガモンはオレサマと違い、イクメンだった様子。

しかし、ガモンのお腹からミルクが出ると思うのか、しきりガモンのお腹にめがけていく赤ちゃんズは実にカワイイ。
そして、その時のガモンが何となく困ったように見える。これもカワイイ。
実に癒される一時である。

この子達。。。里親にだそうか自分達で育てようか。。。悩みどころである。

ちょっと変化? [ペット]

久しぶりのフクモモねた。
しばらく書いてなかったが、2匹とも病気もせず、元気いっぱい。
サクラも我が家に来て、そろそろ1年である。

最近のマイブームである木製ワッカ。

s-P1020134.jpg

s-P1020169.jpg
ライオンモモンガ?(笑)

ちなみにこれを撮影したのはちょっと前で現在はかなり齧られてボロボロ状態(汗)

最近になって、ちょっとサクラに変化が。
まず食欲増加。元々ガモンより食べている様子だったが、より食べる感じ。
これまでまったく食べなかった乾燥チーズ(ガモンは子供の頃から好物)も食べるし、普段あまり食べなかったペレットもよく食べている様子。

そして、気が立っているのかガモンとのケンカが多い。
(ケンカといってもサクラが一方的に攻撃している(苦笑))
特にミルクを出すとフシューフシューと鳴きながら、ガモンが巣から出ると飛びかかる。
従って、ガモンはサクラの食事が一段落つくまで巣から出れない状態になるのだ。

同じ男としては哀れすぎて涙が。。。

まぁ、ガモンが強く反撃せず、すぐ逃げてくれるお陰で怪我をするような大きなケンカに発展しない面もある(苦笑)。

。。。これも同じ男として参考にさせてもらおう(爆)

まぁ、ケンカが一方的(苦笑)なのと好物がない間は仲良くしているので、別居はさせないで様子を見ている。
(一応、巣箱は二つ用意しているが、必ずどちらかで一緒に寝ている)

s-P1020304.jpg
息子のもつゼリーを取り合い。。。やはり優位なポジションはサクラ(笑)。

s-P1020319.jpg
あまりにガモンが可愛そうなので、後でオレサマがこっそりあげることに(苦笑)。

そして、サクラのお腹が心なしかふくよかに・・・。
体重は100gと少ししか増えていないが、時折お腹周辺が家庭もぞもぞと動いたのを何度か目撃した。

もしかしたら・・・おめでた?
フクロモモンガの妊娠期間は16日、出産して袋から出てくるまで約1ヶ月とのこと。
まだ妊娠疑惑だが、あと10日もすればハッキリするのかな?
とりあえず、エサをカルシウム多めにして、しばらく様子を見ることにしよう。

s-P1020321.jpg
基本、仲良しな2匹(※ただし、好物なエサがない時に限る)。

フクモモも女が強い? [ペット]

久しぶりにフクモモネタ。
ガモンが我が家に来てボチボチ1年である。

最近ネタにはしてなかったけど、ガモン(オス)もサクラ(メス)も相変わらず元気。
9月頃に発情期に入ったガモンがサクラを追いかけまわし続け、ずっとケンカしてた時があった。

s-R0012839.jpg
ガモン発情中(汗)

その時は一晩だけ別居生活て退避。
しかし、それ以降は激しいケンカもない様子。
・・・っていうかガモンはよくちょっかいを出しているが、サクラがすっごい勢いで怒るので手が出せないっぽい(苦笑)。

人間もモモンガも女は強し。

s-P1010428.jpg
サクラがカメラ目線・・・女の子だから?

ガモンはオレサマから餌を貰いなれていることもあり、サクラからエサを奪うことはまずない。
しかし、サクラはオレサマよりも即ガモンの手から奪って食べる
エサを盗られたガモンはサクラから取り返すことなく、再びオレサマにエサを要求。
・・・なさけないぞガモン。

そしてやっぱり女は強し。

先日、飼っているカマキリのエサが足りなくて、コオロギを購入。
幼い頃はガモンもサクラもまったくコオロギを食べなかったが、フクモモは基本コオロギ好きらしい。
あげてみると飛びつくように食べた。
ミルワームもそうだけどやっぱ食餌は格別らしい。

s-P1010076.jpg
サクラはやっぱりカメラ目線(笑)

昨晩、ゲージの底にコオロギを2匹程放ってみる。
まずはガモンが見つけ、コオロギ捕まえようとするがなかなか捕らえられない。
すると後からきたサクラがあっさりゲット!
コオロギはもう一匹いるが、ガモンはそれ気づいているのかいないのか。
挙句の果てにコッチを見ている・・・男なら自分で捕まえろや!!

しばらくして諦めたのかサクラに近づき、コオロギの残りを奪おうとする!
しかし、怒られて即あきらめる。。。

やっぱり女は強し。

しょうがなく箸でコオロギを捕まえ直接ガモンに手渡し。
・・・サクラはともかくガモンは野生ではまず生活できなそうだ(苦笑)。


7月もあと少し(ほぼフクモモねた) [ペット]

久しぶりの更新である。
ネタがないワケじゃないけどついついサボりがち。

毎年の恒例である遠州大念仏で太鼓を叩いてみたり。

s-IMG_0069.jpg
エコパのVIP席でサッカー観戦してみたり。

s-R0012519.jpg
遊園地でゴーカイジャーショーを見てみたり。

久々のサッカーの試合で上手な相手FWに軽くチギられてみたり。

仕事のスケジュールも押し気味だったり。

・・・そんな感じであっという間に7月も終わろうとしている。早すぎ。

そして、久々にフクモモねた。

ガモンもサクラも実に元気。
サクラの体重も90gをこえ、体格的にはガモンと変わらなくなった。

s-R0012556.jpg
サクラのどアップ

慣れ具合はガモンと比べるとサクラはまだビビリな感じ。
手の上で餌も食べるし噛まないけど、呼んでも顔を出したり、あまりすすんでケージの外に行こうとしない。
(ガモンはすぐにケージから出たがるし、帰りたがらない(苦笑))

やっぱ人間と1対1の関係で育ったガモンと比べるとモモンガ仲間がいる生活時間の方が長いサクラ。
ガモンと一緒にケージにいる方が落ち着くらしい。


この時期、早起きしても明るくなるのが早い為、ガモンは巣の中でサクラが外にいるパターンが多い。
(サクラは何故か明るくても平気なモモンガ)
その為、早朝遊びだとサクラだけケージの外に。

彼女はビビりなのが幸いし、決まった場所以外ではオレサマにひっついていることが多い。
その為、サクラをくっつけたままパソコンやったり、本を読んだりして過ごす。
ちなみにガモンだと嬉々として散策を始める為、目を離せないのだ(汗)

・・・そんな感じで二匹とも元気に生活している。

ぼちぼち二匹の子供も気になるが、今のところは兆候なし。
もし生まれた場合はガモン&サクラも含め、オスメスで分けて別ケージ生活をさせてみる予定だが・・・。
友人で欲しがりそうな人がいれば里子に出すのもありなのかな?

ガモンとサクラ [ペット]

久しぶりにフクモモねた。
サクラはオレサマ&ガモンとも順調に仲良くなっています。

s-R0012318.jpg
サクラのどアップ(しかもズーム無し撮影
彼女は明るいところにも出てくるし、出て来たばかりの時は固まって早く動かないので実に撮影しやすい(笑)。

ガモンとも問題なく同居している。
二人の関係は何かとサクラに絡みたがるガモンとマイペースなサクラといった構図は変わらない(苦笑)。
とはいえ、最近はチッチッ!と言いあう喧嘩の回数も少なくなった感じ。

まぁ、好物の取り合い時と寝床の場所確保時は相変わらずだが。。。
そんなに怒るなら一緒の巣箱で寝なければいいのに必ず一緒に寝ているのだから仲は良いのでしょう(笑)。

そうそう、最近のサクラは全然噛まなくなった。
ちょっと前までは滅多に噛まないかわりに噛む時は強く痛く噛んできたが、最近はオレサマの”強制マッサージ”を受けても我慢している様子。

※強制マッサージ
世間一般にフクモモ達はマッサージが好きらしいのだが・・・我が家の2匹はマッサージを嫌がってすぐ逃げ出す(苦笑)。
なんとなく悔しいのでたまに捕まえて強制的にマッサージを試してみるのであった。
・・・オレサマのフィンガーテクが下手くそじゃないかという意見は却下(爆)


s-R0012301.jpg
サクラ。マイペースで食事中

かなり慣れているガモンですら、よく甘噛みしてくるくらいなのにいい子だなぁ。

ちなみに最近ガモンの写真が少ないのはサクラばかり溺愛しているわけじゃなく、彼は明るい所だとすぐに隠れてしまう&常に動きが速い為、ピンボケ写真ばかりなのが原因である(苦笑)。

・・・本当にフクモモはそれぞれに個性があるなぁ。


同居開始 [ペット]

相変わらず、ケージこしに気になっている様子だったガモンとサクラ。
遊んでいる時はガモンの肉食男子的なしつこさにサクラがキレて怒ることもあるが基本的にはお互いに探しあっていて仲良さげな感じ。

s-DSCN6593.jpg
高い所に登るのが好き

そんなわけで昼間のお互いに眠そうな時間(眠い時の方が攻撃的でない)を見計らい、巣を二つ用意した上で同じケージに入れてみた。
サクラをガモンが眠るのケージに入れてみる。
するとガモンが入っている巣にするすると入って行き、ちょっとお互いの匂いを嗅いだ後、仲良く寝つく。

おおっ!予想以上にあっさりと同居成功。

夜の活動時間になると時おり「チッ!チッ!」小競り合いをしているが、最終的には同じ巣に入って寝ているのだから大丈夫かと思う。

・・・とはいえお父さんは心配症。しばらくは怪我とかしてないかマメにチェックをかかさないようにしないと。

巣には前からココナッツハウスを使っており、これをメインの巣として一番高いトコに設置。
そして隠れ家的に切り株ハウスを地面近くに設置してみた。

s-R0012212.jpg
ココナッツハウス

すると・・・なぜか切り株ハウスが大好きで2匹共にパンパンに詰まった状態で寝ているのであった。
切り株ハウスは1匹ならちょうど良いが2匹には狭そうなんだけど。。。

s-R0012187.jpg
切り株ハウス・・・たぶん一匹用(汗)

常に20度以上はキープしているはずだけど、まだ寒いのかなぁ?

切り株ハウスだとケンカ時に狭すぎるのかエスカレートしそうな感じなので臨時避難所は普通の巾着袋に変更。

最近はココナッツハウスにも慣れた様子で、とりあえず一安心かな?


ガモンとサクラ [ペット]

サクラが我が家に来て1週間ちょっと。

s-R0012167.jpg
サクラ

初日は静かな部屋で様子見。

最初から人間を怖がらなかったサクラは平気で人の身体に登ってくる。
ただ手の上はまだ怖いのかあまり好きじゃない様子。
(エサだけとって肩の上で食べる
まぁ、1週間でこれだけ仲良くなってれば順調かと思う。

体重は約60g。
ガモンの今の体重が約90gだから一回り小さい感じ。

s-DSCN6569.jpg
ガモン

徐々にガモンのお隣にケージを移してみた。
お互いのケージの側面にはカバーがないので視界には入らないが匂いは嗅げる状態。

そして初お見合い
ガモンだけ外に出すと積極的にサクラのケージに飛びつく。
そしてちょっかい出して思いっきり威嚇される。
・・・そういやサクラの本気威嚇を初めて聞いた気が(笑)。

逆にサクラを外に出してもガモンのケージにはなかなか近づかない。
やっと近づいたらガモンが勢いよく飛びついてきて即逃げる。

こんな感じで飼い主としては仲良くなれるか不安なお見合い初日であった。

そこで翌日からは側面のカバーを外し、お互いに視界に入るようにして数日。

s-DSCN6580.jpg
徐々にお互いに興味を持ち出した様子

ケージごしで喧嘩しないようになってきたので、先日初の直接お見合いに踏みきったのであった。

とにかく積極的なガモン。・・・男の子だねぇ(苦笑)。
まぁ、サクラもまんざらでもないようでお互いに匂いをかぎあった後は・・・。

s-DSCN6587.jpg
・・・こんな感じ

なぜか猛烈な耳攻め(笑)
ガモンは耳フェチ?(苦笑)

本格的な同居はまだまだ心配。
自分に時間がとれるGW中にでもチャレンジしてみようかな?

ちょっと奈良まで・・・ [ペット]

先週末は家族でちょっと奈良まで。

奈良は10年前まで出張しまくりで酷い時には年間出勤日の1/5近くを過ごしたこともある土地
オレサマにとってけっこう馴染み深い土地なのである。

まずは奈良公園。

s-CIMG5446.jpg
奈良公園といえば鹿

ここの鹿は大人しいが、鹿せんべいを買うとその瞬間から彼らはハンターに変わる。

・・・何度かケツを突かれました。。。

動物への餌やりが大好きな息子は逃げながらも楽しんでる様子。

s-CIMG5453.jpg
大人しい鹿の後ろでなぜか怪しげなダンスを踊っている。。。(汗)

帰りにはエサ目当てでずっとついて来た鹿を見て・・・

息子「車までつれて帰る!」
なべ「・・・それでどするんだ?」
息子「車に乗せて、ウチで飼う!!」
なべ「無理(即答)」

その回答に納得しない息子は泣きだす・・・彼は冗談ではなくマジだった様子。
しかし、いくら泣いてもそいつは無理な相談である。
動かない息子をなだめながら、今回の目的地へと向かうのであった。

今回の目的とは・・・この娘である!!

s-R0012161.jpg
サクラと命名

縁あって、Vie de Ruruのutako53様から里子として頂くことになり、そのお迎えに行ったのでした。

どうもありがとうございました!>utako53様

基本的に群集動物であるフクロモモンガ。
それだけにガモンにもお嫁さんを迎えたいと密かに計画していたのであった。

このサクラちゃん。
女の子だからかはわかりませんが、とっても優しそうな顔をした美人さん。

そして慣れてない頃は何かと威嚇しまくりだったガモンと違い、まったく威嚇をしてこない。
人の手で愛されて飼われていたので人は基本的に危害は加えないと理解している様子である。
なので2日目にしてケージから出すと人の手や背中にも乗ってきてくれた。

しかし、ガモンと違いエサに対する執着はない。あくまでマイペース。
ミルクは好きなのだが人の手で渡されてもほんのちょびっと舐めるのみ。
置きミルクだとキレイに舐めるので、やはりまだまだ慣れていないのは間違いない。

ガモンの時は威嚇しながらでもとにかくエサは食べる
人の手からでも迷わず食べる(むしろ奪う)って感じだったので、性格の違いに驚き。
動きもちょっとおっとりした感じでカメラが近づいてきても驚かない。
ガモンだと子供の頃からカメラに超接近するか逃げるかの二択(汗)。
同じフクロモモンガだからってみんな同じ性格じゃないのを実感したのであった。

オヤジは嫌われないように徐々に仲良くなっていくとしよう。
まずはオレサマが仲良くなって、それからガモンと徐々に顔合わせさせていく予定。
長期計画ではあるが、動物と信頼関係を作っていくのは実に楽しい。
サクラともベタ慣れ目指してガンバるぜ!


フクモモ日記 [ペット]

相変わらずガモンとはほとんど毎日遊んでいる。

s-DSCN6255.jpg

ただでさえblogの更新をマメにしないのにガモンと遊んでいるとさらに時間がなくなって、どんどん更新頻度が落ちるハメに(苦笑)。

ガモンは順調に成長したようで身体は大きく、運動は激しくなってきた。
そうなるとこれまで使ってたケージではちょっと手狭に思える感じ。

そんなワケで、おnewのケージを購入!

s-DSCN6343.jpg
ビジョン S02

全体的にもサイズアップだが、特にモモンガケージに必要な高さ重視!
開口部も広く、掃除やレイアウト変更がしやすいことも魅力です。

引っ越したばかりはちょっと落ち着かなかったが、巣箱や遊び道具コーナーステージはそのままなのですぐに慣れた様子。
今では存分に暴れまわっている。

最近は室内で離している時、エサで釣らなくても名前を呼べば来るようになってきた。
・・・っていうか呼ばなくてもまとわりついてることが多い(お陰で引越し作業がなかなか進まなかった)。
かなり仲良くなってきた感じである♪

s-DSCN6335.jpg
探検中

s-DSCN6328.jpg
飛行中

・・・あとはオレサマの指や耳たぶを噛むのをやめてくれれば嬉しいんだが(涙)。
ほぼ甘噛みだけどたまにエスカレートしてくる。。。
しつけれるって話も聞くので、ちょっとチャレンジしてみるかな?

s-DSCN6285.jpg


メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。